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ムラムラした深夜のお供に変態向け情報サイト ドルメッテ!

昔から性的な目で見ていた姉と一線を越えた時の体験談。

地元を離れそこそこの都会で一人暮らしをしていた頃、姉が自分で部屋を借りるまでという約束でしばらく一緒に住むことになった。決して広くないワンルームの部屋で実の姉と2人きり。自分で言うのもなんだが、オレの姉はとあるアイドルグループにいる女の子にそっくりでかなり可愛い部類に入る。正直昔から性的な目で見ていたが、何とか我慢して生活していた。そんな姉に下着姿でウロウロされてしまえば欲求不満になってしまうのも無理はない。かといってオナニーも自分の思い通りに出来ないので余計に欲求が溜まってしまう。オレは正直に姉に下着姿で歩かない様に、せめて服を着てくれとお願いした。その時姉は初めて恥ずかしそうな顔をして謝ってくれた。なんだかオレも悪い気がしたので、居酒屋に行ってお酒をご馳走する事に。お互いあまりお酒に強くないが、その日は何度もおかわりしてフラフラになるまで酔っ払っていた。

酔った勢いで姉を昔から性的な目で見ていたことを話すと、恥ずかしがりながらもなんだか嬉しそうな顔をしていた。そして2人で家に帰り姉はシャワーを浴びてオレは寝転がってテレビを見ていた。シャワーから上がった姉はちゃんとパジャマを着ていたが、それでもオレのムラムラは収まらなかった。多分お酒を飲んだからかもしれない。もう理性が抑えきれなくなっていたオレは姉を布団に押し倒した。「え…ダメだよ…」と姉がトロンとした声で言った。その声にさらに興奮してしまい、姉に覆いかぶさった。体を触っても拒むことは無かった。

姉のズボンを脱がすと触る前にグッショリと濡れていた。オレは前戯もせずに肉棒を押し付けた。膣内は熱くて狭くて、ドロドロとした感触。挿入してすぐに射精感が沸いてきて姉の中に全て出してしまった。それからは猿のようにセックスをして、気が付いたら夜明け前に。オレ達はさすがに疲れてグッタリしていたが幸せな気持ちになっていた。その日以来、姉とセックスをする日々が続いているがしばらく彼女を作らずに姉と一緒に過ごそうと考えているのだ。

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