変態向け情報サイト ドルメッテ

ムラムラした深夜のお供に変態向け情報サイト ドルメッテ!

尊敬する女上司の家でお酒を飲み眠った隙にセックスした時の体験談…

僕は二十代半ばでどこにでもいる普通のサラリーマンの男だ。見た目もそんなに良くないし女性にモテるタイプじゃなかったが年上のおばさんからは好かれて可愛がってもらっていた。新卒で入った会社では周りに女性しかおらず、上司も女性だった。上司はちょうど僕の一回り上で少しぽっちゃりした体型だけど綺麗で巨乳。関西弁で喋るのでヤンキーっぽくて元気な人だった。僕は仕事覚えが悪くてよく上司に叱られていたが、その分フォローもしてもらって随分可愛がってくれていたんだと思う。働くうちに僕も上司の人柄に惹かれていき信頼関係ができていった。そんな日が続く中、上司が目を腫らして出勤してきたときがあった。理由を聞いてみると可愛がっていたペットが亡くなったそうでひどく落ち込んだ様子。この時初めて女性として上司を見るようになり、なんとか励まそうと色々な言葉を掛けた。その日以来、上司との距離が近くなり2人で飲みに行く機会も増えていった。

とある週末、残業続きの日々だったがようやく仕事が終わり帰ろうとした時に上司から飲みに行かない?とお誘いの言葉が。上司の誘いを断る理由もなく二つ返事でOKした。そして上司がお勧めする居酒屋に到着すると、店には本日休業日という貼り紙がされていた。一気にテンションが下がってしまったが、別の店に行こうと提案すると個室じゃなければ嫌だと言われてしまった。ダメもとで上司の家で飲むのはどうか?と提案してみるとあっさりOKしてくれたのでお酒とつまみを買って上司の家に行くことに。部屋に上がると意外に女の子らしい部屋で整然とした印象だった。

さっそくお酒を出して乾杯し、仕事の愚痴や悩みを言い合った。しばらくお酒を飲んでいるとプライベートな会話になっていき下ネタも話せるようになっていった。しばらくお酒を飲み続けていると上司が酔いつぶれたらしくソファで寝息を立て始めた。風邪を引くといけないのでベッドまで運ぼうとすると胸の谷間が…一気に理性が飛んでしまった僕は上司が起きないように胸をそっと触ってみる。柔らかい感触にさらに興奮してしまった僕は、もう自分を止める事ができず上司の服を脱がしてガチガチに勃起した肉棒を突き刺した。夢中で腰を動かしあっという間に射精してしまった。時間にして十数秒の出来事だろう。幸いにも上司が起きる気配はなかったので、元通りの状態に戻してベッドに寝かしつけた。その日以降は普通に上司と部下の関係に戻っているが、今でもその日の事を思い出してネタにしている。

全記事記事